FC2ブログ
 



2018-10-06 Sat 20:33
人には話せない悩みがあり、心を痛めた時、
藁をもつかむ思いで手を伸ばすと
答えてくれた人達がいた。
人を見る目を養ったいた為、
相手がどうゆう人なのか、見抜くことができた。
けれど、世の中タダではなく、
お金も取られた。

溢れ出る言葉は不思議な感覚で高揚とし、
まるで嵐の中に佇んでいるようだった..
その時の証を手にして、私は風のように消え去ることにした。

波は収まった。











別窓 | 人類について | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<未来への展望 | 天の川のほとりで.. | 神示・レボリューション2>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 天の川のほとりで.. |